2009.9.22
Live at コモーレ丹波の森
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紅白垂れ幕で演奏したのは始めて・・・(汗)
愛の中へ
メインストリートを突っ走れ
さよなら
僕らの時代
私の願い
秋の気配
でももう花はいらない
愛を止めないで
言葉にできない
YES-NO
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珍しく、3ピースギターが決まった??・・・かどうかは知らない・・・
女心と秋の何とか・・・
前日までの快晴の天気はどうしたんだ?
空を覆う厚い雲を見上げて
誰が雨男か・・・?って考えてもしょうがない。
何とか10曲の長丁場。
最後まで演奏させて!!お願いっ!!!!!
・・・と、願いつつスタートした今回のステージ。
アコースティックな曲へのアプローチを含み
色んな試みに挑戦しました(^^)
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定番となりつつある、OVERからの2曲メドレーでスタート。
続けて、久しぶりの演奏となった、”さよなら” に続いて、
We are の隠れた名曲、”僕らの時代” 、”私の願い” を・・・
またこの時節、外せないのはこの曲・・・なぜか人気!?の、”秋の気配” と、
中盤戦は、アコースティックなナンバーを演奏し
ついにっ!!!!!
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いつも後ろの方でキーボード弾いてます・・・Y氏と
うちのご意見番・・・ベースのM氏の2ショット(写真左)
この人なくしてFAIRWAYはならず・・・
ステージ衣装は現地調達!? ボーカルU氏(写真右)
ついに第2ボーカル・・・キーボードY氏の熱唱で
鈴木氏の初期の名曲 ”でももう花はいらない” を初披露!
間奏でのM氏のベースも決まって・・・後半戦へ突入!
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この人、何気にギター構える姿が決まっています。
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今回のステージで、ドラムスK氏が不参加となってしまったため
2度目の共演となったドラマー、M氏。
後半3曲は、BANDスタイルに戻ってラストスパート!!
約1時間のステージを終え、思ったこと・・・
やはり、5~6曲のステージと大きく違うのは、
スタートからラストの曲までを
いかに筋書きを持って流れを創るか・・・
ドラマティックに盛り上げたり抑えたり出来るか・・・
自分たちの演奏技術プラスそういった
”ストーリー性”が大切だと痛感した。
こんな機会がまた巡ってきたとしたら・・・
今回の経験を必ず自分たちの糧にしたい。
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観に来ていただき、最後まで聴いて下さった多くの皆様、
悪天候の中、本当にありがとうございました。
また、次のステージに向け、頑張ります。



